ワインがよみがえる魔法のフィルター

Üllo Wine Purifier(オーロ ワインフィルター)は、ワインに添加されている酸化防止剤(亜硫酸塩)をイオン交換樹脂フィルターで取り除くと同時に、エアレーション効果によりボトルで熟成中に封印されていたブドウ本来のナチュラルな風味、香りを引き出します。

Ullo
  • “This is amazing! I will be using it with all of my wine bottles going forward! Great job!”
    Emily G.
    「予想外の効果でした!これからはワインを飲むときは必ずこのフィルターを使いたいと思います。お勧めです!」
  • “...I drank the whole bottle! The wine tasted great, better clarity.”
    Constance M.
    「一人でボトル1本を空けてしまいました!より透明感のある味わいのワインが楽しめました。」
  • “Thank you SOOOO much for allowing me to enjoy some special red wine with my hubs last night!”
    Andrea H.
    「このフィルターのおかげで、昨晩は夫と一緒に特別なワインを楽しむことができました。ありがとうございました」
  • “Compared one sample of non ullo'd wine against ullo. Definitely a better taste to the ullo wine.”
    Emily G.
    「Ulloフィルター使用前後で同じワインを飲み比べてみたら、その風味の差は歴然でした。」

Ullo ワインフィルターは、亜硫酸塩除去フィルターテクノロジーで
ワイン本来のナチュラルな味を取り戻す画期的なワインろ過器です。

1.POUR(注ぐ)
ほとんどのワインには、ボトルの裏面に「酸化防止剤(亜硫酸塩等)」のラベル表示がされています。

リンゴの皮をむきそのまま放置すると、空気中の酸素による酸化ですぐに変色が始まります。ワインの原料となるブドウも、収穫して果汁を絞る工程から同じように酸化が始まります。これを防ぐため、ほとんどのワイナリーでは、ワイン製造工程で酸化防止剤として主に亜硫酸塩を添加します。亜硫酸塩は、ワインの品質保持には必要な食品添加物ですが、反面、この亜硫酸塩に体質的に敏感な方がワインを飲まれた時に起こる、頭痛の原因(※)やワインそのものの風味の変化にも影響があるとも考えられています。

(※)ワインを飲むと起こる頭痛の原因には諸説あります。ワインに添加される酸化防止剤は、ごく少量なため影響はないとする説や、ワインに含まれる別の物質(アミン)やアルコール成分がその原因という説もあります。

2.PURIFY(ろ過)
独自開発のイオン交換樹脂フィルターは、飲む直前でワインに含まれている亜硫酸塩や苦みを取り除き、それ以外の成分を変えることはありません。

3.PURE WINE(ピュアなワイン)
亜硫酸塩除去フィルターは、ほとんどのワインを本来のナチュラルなワインに戻します。